消防訓練

2月24日9~12時 南消防署 根岸・別所・谷田西浦和4分団(約50名参加)

 

震災で家屋倒壊の救助活動訓練を実施する。1)呼びかけによる現状確認 2)チェンソーを使用して建物浸入 3)バール、ジャッキを使用して下敷きになっている人を引きずり出す 4)簡易毛布タンカで搬送                            140万人のさいたま市民を、1,300名の消防署員では救助することはできない。消防団の救助活動が期待される。食料などの備蓄用物置が売れて、現在設置に1ヶ月以上待ちの状態です。