火の用心

12月13~26日 21~22時

今年で36回目となる夜警が終了する。期間中は1コース6名ほどで、3コースを回ります。青壮年会主催で祭半てんを着て回ります。

冬は乾燥していて、暖房で火が使うことが多いので火災が多い。                 起源は約400年前の「長篠の合戦」中に徳川家康の家臣の本多作衛門が、城に残る家臣に手紙で、「火の元には気を付けるように」と書いたことから始まったと言われています。年末には息子夫婦が帰省、同居の娘夫婦と合わせて孫は3人になる、「来て良し、帰ってさらに良し」女房は必ず寝込みます。