共有地会法人化&公会堂雨漏り

11月19日共有地会法人化(No2)理事6名&司法書士

 

会員55名の相続及び事業活動の手続きの煩雑さの回避のために法人化を行う。当初は「認可地縁団体」を目指すも大組織の「根岸自治会」が存在するために、市から却下される。その他法人を検討した結果「一般社団法人」にすることに決定する。1)会員の変更登記確認2)全会員の共有地会脱退手続き3)全会員の一般社団法人移行と気の遠くなる作業を進めていくことになる。

 

先日10月29日の台風の影響で、公会堂のアンテナが屋根の「谷」部(青銅板)にささり穴があき、雨漏りの原因となった。コーキング断定処理済(11/16)、恒久処理は青銅板からステンレス板に変更(年内完成予定)。